最近は少し高圧できな発言、態度の人が犬猿される傾向が強く我が強い人が生きにくいようです。当社でも強い発言をする年配者は煙たがられます。
優しい人ばかりの世界で本当にいいのだろうか?強い態度の人間への対応力を持たなくていいのでしょうが?弱い人間は正しくて守られるべきで、がの強い人間はダメなんだ、つまり悪い人間だという烙印が押されます。
本当は弱い人間も強い人間も同じはず、怖さと弱さと強さは同じなのかもしれません。社会は広く世界は広いです。自分の弱さに打ち勝つ為にも、我の強い人にも曲げずに生きて欲しいです。
我が社の社員には戦い抜く力を身に付けて欲しいと日々思う、気弱な社長です。
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