こども家庭庁なるものができて1年が経過しましたが、何も変化化の兆しも見れません。この手の事を政府がやるとろくでもないことが起きる典型です。
なぜ人は家庭を持ったり、子供を欲しいと思うのか?それは本能だからです。最近では夫婦共働きが通常化しています。労働者不足を補う為なんでしょうが、子供を産み育てる人に労働を強いる社会は健全なの?
労働者不足は機械化と年配者が肩代わりすればいいのです。前にも投稿しましたが、蜜蜂の巣を襲うスズメバチに戦いを挑むミツバチ🐝は全ておばちゃん蜂です。子供を育てるのは若い蜂の役割りです。
毎日、スポーツクラブに通い、図書館に通い、更に登山や旅行に勤しむ年寄り軍団、それらの医療費を賄っている現役世代に負担をかけ、その上子供産み育てろとはあまりにも、ご無体な振る舞いです。
病院に多くの年寄りが毎日押し寄せます。病院に行く前に働きましょう。高齢社会とは年寄りが多い人口構造です。多いとこの年代に働いてもらいましょう。そして次の世代の役に立ってこの世を終わることです。そんな社会を作らない限り子供達は増えません。
スイスの平均月収が110万円です。どうする日本。
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