最近だけではないが週刊誌は何の為に存在しているのか?

この何年間が特にひどく、男と女の問題を取り上げ、抹殺し、ほとんど仕事まで無くなるまで叩きのめし、対象者がほぼ消えると、また新たな獲物を探す。

スポンサー企業もまったく根性がなく、直ぐにCM契約を解除。どっちもどっちです。

企業内においても同じです。この6月から暑さ対策をしないと罰金になります。今時、社員の健康を無視して働かせる企業がどこにあるのか?ましてや労働者不足です、そんな企業なら社員も転職すればいいのです。社員が確保できず、倒産する会社も沢山ある現代、働く人も知恵を使い企業を選べばいいのです。社員に生産性の高い仕事をさせたい雇用主は、言われなくても暑さ寒さ対策をするのです。それを罰則とは、他に国はやることがあるのでは。

週刊誌も国も企業も、そこで働く人間は同じ日本人のはず、それぞれが本当に果たすべき役割をすればいいだくです。

。当社の社員の皆んなには、誰かの影響を受けるのではなく、自分の頭で考え行動して欲しいです。間違いなく当社の社員なら出来るはず

にほんブログ村 経営ブログ 中小企業社長へ
ブログ村のランキングに参加しています。よろしければこちらのボタンをクリックお願いします。