
11/19今日、再度大阪万場に来ました。10時入場予約にも関わらず、入場に1時間がかかりました。あいも変わらないこの入場方式、進歩のない民族です。暑い、なぜ冬にやらずに夏なのか疑問です。
人気がないと思い入場しようとしたウクライナ館も入場制限になり入れません。

これからNTT館に行ってきます。
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このグラフはOECD加盟国の平均入院日数の数字です。他国に比べて2倍以上です。手厚いと言えば手厚い、悪いことかといえば一概には言えません。それでもこの数字は異常です。
し8800000@@昭和38年時の100歳以上の人口は150人でした。現在は88,000人です。医療技術の進歩なのかもしれませんが、果たしてどれだけの方々が健康に長生きしているのか?
高齢者人口は2030年をピークに急激に人口減少が進みます。
聖徳太子の時代から戦国時代までの日本の人口は約600万人、江戸時代に2,400万人まで増加します。。なぜ江戸時代まで人口が増えなかったのか、原因は栄養問題、飢饉、病気などが挙げられます。江戸時代になると農地の整備、開墾等で食料が増産されます。
人生100年時代と言われますが、健康で楽しく人生向き合う。長生きのジレンマから抜け出す時がきたのかもしれません。