外国人観光客を大勢招き入れる理由が分からない

当社営業拠点がある東京本部(東池袋)周辺は外国人観光客で毎日ものすごい人です。
非常に生活がしずらいです。この国、場所に住む人が不便にさせてまで外国人観光客を招き入れる理由は何なんでしょう?

そういえば多くのクラウドの運営はアメリカや台湾の企業です。日本政府でさえAWSを使用しています。データセンターを契約する企業の多くはGAFAです。日本のデーターセンター運用会社はその手下です。

外国人観光客を招き入れること、日本のデーターセンターの多くは外国人に乗っ取られています。それをあえて日本政府が促進するとはどういうことなんでしょうか?

スマホ本体、アプリ、SNS全て海外企業によるものです。

東京のマンションは日本人は購入できません、多くが中国人です。その中国人は安いと言って購入します。自分の国で家が持てないのです。更に大学も中国人に占領されています。どこでこんなことになったのか?

日本人が住めない日本国。
外国人観光客の収益には日本には落ちません、なぜなら多くのホテルも観光地も中国資本に席巻されています。

熊本にできた台湾のTMSCですが、2027年に中国による台湾占領は恐らく、中国政府からTMSCからの半導体購入が日本にできなくなるでしょう。口の税金を1兆円も投入して、結果中国政府のもの、熊本はへたすると中国の飛び地化します。

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日本の夏

どうも今年は梅雨が終わりのようです。日本人は身勝手なもので、雨が続くと、鬱陶しと嘆き、降らなけ水不足を悩む。

いいところはどんなに嘆いたところで、自然は人間のいうことには関係なく振る舞うところです。

暑い夏、暑い参議院選挙が始まりました。こんなに沢山の方々が政治家になりたいのかと感心させられます。何がそんなに魅力的なのかわかりませんが、本能なのかもしれません。

です。暑い夏の後が楽しみ

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AIの先に見えるもの?

今はAIブームです、それに合わせてデータセンターが作られていますが、毎日学習しているわけですから、いつか学習する量が減っていって、そんなに沢山のデータセンターはいらなくなる、という説を教えてくれた方と昨日あいました。

確かにその通りです、学習を中心とした稼働は減りますが、論理作業はAIの拡大と共に稼働が増えるかもしれません。それはどのロケーションでするのか?

AIのある意味事業になるのかいつまで続くのか?そんなに長くないのではないかと思います。

量子コンピュータの実現は何を社会にもたらすのか?その時のニーズはなんなのか、それを見据えて会社の方向性を今決めておく必要がありようです。

大きく広い視野を持ち、アリのように働く。

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空回り社長の苦悩

自分自身が考える会社運営と現実とのギャップに日々悩む毎日です。現場で働く社員にしてみれば、製造担当者も営業担当者も皆んな目の前のことが一番です。そんな状況の人からしたら社長の話など、現場知らず、世間知らずのアホ社長なんでしょう。

それぞれが見えてる世界が違うのでしょう。製造担当者の見えてる世界、そして望んでいること。営業担当者には営業の見える世界と望み。その為、それぞれの意見が対立します。

社長のいう目標やあるべき会社の姿は余りにも、遠くに見えるものなのかもしれません。社員からしたら自分達の目の前の問題を社長にぶっけます。ハァと思ってしまうのですが、それは仕方ないのです。

社員は目の前のことに夢中であっても、気が付いたら、「なーんだ社長の言っている通りになっている」ようにしてしまうのが、私の仕事なのかもしれません。そんな事を夢見て、今日も私は空回りを続けているようです。

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