
これは板橋区中丸町で食べれる広島焼きです。全く期待していなかったのですが美味しかったです。お店の中は広島カープ一色です。こんな場所にカープファンがいるのでしょうか?
広島で食べる広島焼きよりも圧倒的に美味しいものでソースはおたふくでなく、いかりソースです。一度食べに行って下さい。
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参議院選で消費税減税効果が内需をどれだけ押し上げるのか、スーパーコンピュータ富嶽を使いシュミレーションをして、検証をしてから議論をなぜしないのか?
こういうものは数字でしっかり詰めるべきです。そういえば財務省が出している税制弾性値が常に1.1されているが、実際は3.0以上なのにも関わらず。この10年間の平均で出していた数字が、1.1にならないので最近は40年の平均値を使用しています。
結果、計画の10%以上の税収になります。数字は正しく使用するクセをつけて議論して欲しいものです。感情論での政治はうんざりです。
村上総務大臣がガソリンの暫定税率を廃止すると地方税が5000億円減る。新たな財源を考えてほしいとの発言あり。
本当にこの人たちは税金を取るのが当たり前と考える人たちです。
暫定税率をを廃止したら減収になるのは当たり前です。そんな当たり前のことを鬼の首を取ったように発言する総務大臣。直ぐに辞職したほうがいい。
そこをどうするのか考えるのが政治家の仕事ではないでしょうか。会社の仕事でも同じことです。当たり前のことを当たり前に評論家のように発言する社員の多いこと。
暫定税率は当初2年間の限定だったものが、50年も続いたものです。続くけておいてなくなるのは問題とは、その体に上についている頭の中には何が入っているのでしょう。
ずーと続けてきたこの暫定税率を放置していた責任をまずはっきりしてください。少なくとも決めたのは自分じゃないでは通りませんよ。
先週の日曜日は取引先の社長さんのお母さんが亡くなりお通夜に行ってきました。
私の母も昨年末に亡くなり、今年8月は新盆ということもあり、母の墓参りをしてからお通夜に向かいました。年齢的に近い方々が多いせいか、似たような機会を迎える方が多いようです。今思えば、もっと親孝行をしておけばよかったたぁと反省ばかりです。
話は変わりますが、我が家は神道なのですが不思議にお盆を行います。昔、伊勢神宮の宮司さんの本を読んだ時に面白いことが記載されています。仏教では亡くなった方は100万年の彼方に行くんだそうです。なので毎年お盆に帰ることは不可能だそうです。そういえば、歌でお墓には誰もいませんという歌詞がありますが本当なんですね。この宮司さんの話によると、日本に仏教が伝来する前までは各村には鎮守の森があり、亡くなった人はそこに行くと思われていたそうです。草葉の陰もここからきているのだそうです。この風習から1年に一度帰って来れるのでしょう。
神道の教えでは亡くなって50日が経つと、家の守神になるそうです。親孝行出来なかった代わりに、いつか自分自身も皆んなの守神に慣れるように、今のうちに修行が必要なのかもしれません。