話題のトランプ大統領に会った高市総理の対応に対する非難を聞いて、最初に頭に浮かんだこと。
それは
日本の政治家(男)達は、簡単に言えば「甲斐性のない旦那と結婚した奥さんがスナックのママをやっているようなもの。」
旦那が甲斐性がないばっかりに奥さんがスナックで夜な夜な、本当はやりたくないけど客に対応しているのです。しょうがなく、旦那の稼ぎは悪いから嫌々お客さん対応をして稼いでいるのです。この甲斐性のない旦那はこう言うのです。「お前にはプライドがないのか、恥を知りなさい。」てな感じです。
私は高市さんのことはよく知りませんが、旦那もいて年齢も年齢です。その女性が誰が好き好んであんなトランプに抱き着くと思いますか。置かれている日本の現状を考えて、国益のためにしただけです。それを一国の総理大臣がすることかと非難する政治家たち、奥さんをスナックで働かせている甲斐性のない旦那と同じです。
野党だろうが、大臣でない政治家だろうが文句言っていないでお前が、総理大臣にそんなことさせないようにちゃんとしろてことです。
この手の話は会社でも多くあります。正義感を振りかざし、かっこいいことだけいう社員が大勢います。文句言ってないでお前がやれよです。この手の日本人がなんでこんなに幅を利かす社会になったのか残念でなりません。
政治家や評論家の皆さん、自らアメリカに依存しないで済むような安心で安全な日本を自分で作って下さい。批判・評論はもう沢山です。
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