
私が目指す社長の姿。
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この何年間が特にひどく、男と女の問題を取り上げ、抹殺し、ほとんど仕事まで無くなるまで叩きのめし、対象者がほぼ消えると、また新たな獲物を探す。
スポンサー企業もまったく根性がなく、直ぐにCM契約を解除。どっちもどっちです。
企業内においても同じです。この6月から暑さ対策をしないと罰金になります。今時、社員の健康を無視して働かせる企業がどこにあるのか?ましてや労働者不足です、そんな企業なら社員も転職すればいいのです。社員が確保できず、倒産する会社も沢山ある現代、働く人も知恵を使い企業を選べばいいのです。社員に生産性の高い仕事をさせたい雇用主は、言われなくても暑さ寒さ対策をするのです。それを罰則とは、他に国はやることがあるのでは。
週刊誌も国も企業も、そこで働く人間は同じ日本人のはず、それぞれが本当に果たすべき役割をすればいいだくです。
。当社の社員の皆んなには、誰かの影響を受けるのではなく、自分の頭で考え行動して欲しいです。間違いなく当社の社員なら出来るはず
人は誰しでも毎日自分の物差しで測って判断をしています。自分の事だけなら、たとえ間違った判断でも構わないのですが、他人の事となると簡単にはいきません。
昨日、落語家で破門になって別な師匠の所に入門し直して真打なった人を話を聞きました。破門になった理由の一つに遅刻問題があったそうです。時間を守る事は仕事をする上で大切です。それは何も変わりません。この落語家さんは起きられないだそうです。目覚まし時計もかけているそうです。ちなみにこの落語家さんは起きる為に、奥さんに仕事を辞めてもらったそうです。とかくこの手の話では、たるんでいる、気持ちの問題と精神力の話になりがちです。
そんな会社の仕事でも、やる気持ちはあるのだけれど出来ないで困っている社員がいるのも事実です。評価のシーズンが終わりましたが、評価とは高い点数を付ける為に行っているわけではありません。とかくそこにスポットライトがありますが、客観的に自分を見る為です。確かに評価によって給与や賞与が決まるのも事実ですが、この年2回行われる個人評価を大切して欲しいです。
たいして能力に差のない上司が評価をする時に、その上司が試されていることに本人は気づいていません。おらが物差し本当に世間に出て支えるほど万能なのですか?
室町時代も現在も天皇制は変わりません。どちらも政治の実務を武士が行うか、内閣が担っていました。
この二つの時代の共通点は権力にしがみつき、民衆をないがしろにしている事てす。 室町時代の末期からは長い戦国時代に入り、江戸時代へと向かいます。
そう考えると今の日本は戦国時代へと突入していくのかもしれません。民衆に迎合する政治家や極端な考えに固執する政治家など、更に何を勘違いしているのか、自由と何でも好きにできる権力が誰にでもあると思っている人達。政治家や民衆関係なく一度いくところまで行った上で、新たな生き方、仕組みを再構築すべき時間なのかもしれません。
この国の民自身で勝ちとった世界が必要なんでしょう。